一般演題発表
演題募集開始のお知らせ

日本健康行動科学会 第25回学術大会では、演題募集を開始いたしました。 本大会は、「科学で支える“生涯の健康” ― 研究知を社会へつなぐ ―」をテーマに、健康行動科学の新たな可能性を広げる場として開催いたします。多様な視 […]

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参加
学術大会ポスター配布のご案内

日本健康行動科学会第25回学術大会のポスターを公開しました。 本大会の開催を広く周知するため、学術大会ポスターのPDFデータを公開いたしました。教育機関、医療機関、研究機関などでの掲示や、関係者へのご案内にご活用いただけ […]

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講演
ハンズオンセミナー概要のお知らせ

本学術大会では、ハンズオンセミナー「前腕と下腿の体表解剖と運動器エコー ― 研究と臨床に活かす ―」の講師として、高知健康科学大学准教授の岡部孝生先生をお迎えいたします。 身体運動や姿勢制御などの研究においては、筋や神経 […]

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講演
シンポジウムⅡ シンポジスト講演概要のご案内

持続可能な健康社会の構築に向けて、健康を「可視化」し、その知見を臨床や社会へと展開していくことは、今後ますます重要となります。シンポジウムⅡ「データサイエンスがつなぐ健康の可視化 ― 生体データの臨床展開 ―」では、事象 […]

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講演
ミニ講座概要のお知らせ

本学術大会では、ミニ講座「簡易な歩行評価でどこまでできる?」の講師として高知健康科学大学教授の榎勇人先生をお迎えいたします。 高齢者の健康づくりやリハビリテーションの現場では、限られた時間や環境の中で、的確に歩行能力を評 […]

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講演
シンポジウムⅠ シンポジスト講演概要のご案内

高齢期において、心身の機能を維持することは、フレイルを予防し、住み慣れた地域で自分らしく生活を続けるために欠かせません。シンポジウムⅠ「運動を支える心身機能―フレイル予防の視点から―」では、歩行能力を支える下肢筋機能、こ […]

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講演
公開講座のお知らせ

本学術大会では、市民公開講座の講師として高知健康科学大学 学長の宮口英樹先生をお迎えいたします。宮口先生は、コグトレの開発とともに、その普及や指導における第一人者としてご活躍されています。 今回は、「生涯学び続けるための […]

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参加
第25回学術大会は高知で開催

第25回学術大会を、高知の地で開催することとなりました。今回が高知ではじめての開催となり、この地ならではの風土や文化に触れながら、最新の研究知見や実践の成果を共有し、活発な議論を深められる貴重な機会になることを願っていま […]

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